2022年2月[5件]
放心してます。
いや、なんかあるかもとはちょっと思ってた。
でもまあ次なるオンライン応援の場所見つけてくれたんか?ありがとな!くらいにしか思ってなかった。
いっときは3DCGライブ見たい!とかV化ありじゃない!?とかも思ってた。
あまりに時の流れが穏やかすぎてすっかり忘れてたんですよね。
デジタルフィギュアただ売るだけならわざわざ新規モデル起こさないと思うし、一回のイベントのためだけにも起こさないと思う。
って考えると、もしかして見えているよりもっと大きな流れが動き始めているんだろうかっていう想像が止まらなくて。
なんなら去年一年のオンライン応援も、ここに至るまでの間少しでもコンテンツを動かしておきたいとか、アナログな空間でやってきたファンたちをデジタルに移行させるための事前準備だったんじゃないかとさえ思えてきてもう妄想が止まりません。いけないわ!(なんかあるとすぐ怒ってくれる脳内りんね)
ところで応援上映自体はすごく楽しかったです。
ZOOMと違って映像がないことによる気楽さ、ラグはあれど事前アナウンスのおかげで快適に聞けた応援音声(本編と個別に音量調整できるの本当ありがたかった)、コメントでできる限り応援する面白さ。そして画質が良い。
コメント6万いってたんですね。Twitterのトレンドにも乗ったし、本当に夢みたいだ。2022年がこんな風になるなんて思ってなかったや。
カヅキ先輩のショー、胸にグッと拳を当てて見てた。今これを見ることの重さが。
ヒロ様を見るといつも安心できる。もう4年半もずっと幸せだなと思う。
キンプリに関してどこまでこのブログで書くか、というのはちょっと考えあぐねていた点なんですが、あまり考えすぎず書きたいと思ったことを書こうと思います。
全部は書かないですとだけ。ブログより先にサイトがある存在なので。
いや、なんかあるかもとはちょっと思ってた。
でもまあ次なるオンライン応援の場所見つけてくれたんか?ありがとな!くらいにしか思ってなかった。
いっときは3DCGライブ見たい!とかV化ありじゃない!?とかも思ってた。
あまりに時の流れが穏やかすぎてすっかり忘れてたんですよね。
デジタルフィギュアただ売るだけならわざわざ新規モデル起こさないと思うし、一回のイベントのためだけにも起こさないと思う。
って考えると、もしかして見えているよりもっと大きな流れが動き始めているんだろうかっていう想像が止まらなくて。
なんなら去年一年のオンライン応援も、ここに至るまでの間少しでもコンテンツを動かしておきたいとか、アナログな空間でやってきたファンたちをデジタルに移行させるための事前準備だったんじゃないかとさえ思えてきてもう妄想が止まりません。いけないわ!(なんかあるとすぐ怒ってくれる脳内りんね)
ところで応援上映自体はすごく楽しかったです。
ZOOMと違って映像がないことによる気楽さ、ラグはあれど事前アナウンスのおかげで快適に聞けた応援音声(本編と個別に音量調整できるの本当ありがたかった)、コメントでできる限り応援する面白さ。そして画質が良い。
コメント6万いってたんですね。Twitterのトレンドにも乗ったし、本当に夢みたいだ。2022年がこんな風になるなんて思ってなかったや。
カヅキ先輩のショー、胸にグッと拳を当てて見てた。今これを見ることの重さが。
ヒロ様を見るといつも安心できる。もう4年半もずっと幸せだなと思う。
キンプリに関してどこまでこのブログで書くか、というのはちょっと考えあぐねていた点なんですが、あまり考えすぎず書きたいと思ったことを書こうと思います。
全部は書かないですとだけ。ブログより先にサイトがある存在なので。
内容よりも、来週から2号連続カラー!ってところに、待ってあと2話ではさすがに終わらないよね?という心配が…つい…。
でも次号予告で5周年記念って書いてあったので少し安心しました。せめてオケコンまでは続いててほしいんですけども…。
あと先週の作画先生のコメントの意味がわかりました。今週のこの作画にカラー2連発はそうなる。
先週出た疑問のだいたいは今週で回収された感じですかね。
石化から復活するのに3000年はさすがにホワイマンから見てもかかりすぎなのか。ウケるな。
そんで石化光線は人間のために言うとおりに出してあ~げよ、って感じじゃなくて、シンプルに機械としてコマンド入力があったから出た、って感じなんですね。理解。
「はい そうだです」のとこなんかちょっとシュールで笑った。神々しさが。
千空が大量のホワイマンに取り囲まれるとこはめっちゃSFでついワクワクしちゃった。シンプルに魅力的な絵面。
あとここでなんでホワイマンがステルス仕様だったのかも説明されてて脳内の氷月さんがちゃんとしてる判定出してました。
個人的にはここでなんか良い感じの提案してめでたしめでたし~とはならずに、ホワイマンを使って千空がこれからしていくであろう実験のようなものを更に描いていってほしいんですけど、でももうそれは完全にSFの領域に行ってしまいそうなので、やっぱりこの交渉で終わっちゃうのかな~…。
まあさすがにあと2話ってことはないだろうけど。
でもあと1巻分で終わりはありそうだなと思っています…。となると残り11話。
なんで私はこんなに作品の終わりに弱いオタクになってしまったんだ……(キンプリのせいです)。
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最近「こころ」を読了しました。
現代文の授業で有名な一節を含む部分のみ読んで、いつか全部読みたいと思い続け、ようやくの成就でした。十年以上越しとる。
この歩みの遅さは自分の怠惰のせいなんですが、でも何年越しでも自分がしたいと思ったことを完遂するのって健康的で良いなとシンプルに感じました。
「こういうものが作りたい」って気持ちも、抱えたままのものがたくさんあって、ずっと頭の中に置いているともう良いかなと片付けてしまいそうになるんですが、これを捨てずに持っておくのも大切なんだろうな。
現代文の授業で有名な一節を含む部分のみ読んで、いつか全部読みたいと思い続け、ようやくの成就でした。十年以上越しとる。
この歩みの遅さは自分の怠惰のせいなんですが、でも何年越しでも自分がしたいと思ったことを完遂するのって健康的で良いなとシンプルに感じました。
「こういうものが作りたい」って気持ちも、抱えたままのものがたくさんあって、ずっと頭の中に置いているともう良いかなと片付けてしまいそうになるんですが、これを捨てずに持っておくのも大切なんだろうな。
しゅごまる自由すぎてワロタ。
知性高い人ほど石化から目覚めやすいのは意図的なことだったのね。
頭が良いほど石化による永遠の命には惹かれやすいだろうという発想は理解。
ツバメの石化はてっきり石化の解明のヒントを与えておくためとかかと思ってたんですが、単なる偶然だったとは。
ゲンが良い感じに解説役やってくれてて素直に嬉しいです。シリアス顔好き。
あと一コマだけチラッと懐かしのヒビ見えたのも嬉しいね…。
石化シーンの背景、文字ネタでなんかちょっと遊んでて笑った。こういうの新鮮だな。
宝島から電波が出てたのと、あの羽根で電波キャッチして使用方法が伝わったのはちょっとウーン!?ってなったけどまあ…ありえなくはないのかな。監修の注釈あるし。
ていうか、石化コマンドは電波に乗らないと入力成功しないんだな!?千空たちが使ったシーンは常にどこかに電波を発することができるものを身に着けてたってことか。宝島編読み返そ。
ホワイマン(メデューサ呼びの方が個人的にはしっくりするんですが、本編に合わせてこっちで)としては石化=活動停止に陥ることに全くひとつもデメリット要素はないから、初手で地球全土を石化したし、宝島にも石化光線発射しながら落ちてきたんですね。この辺の行き過ぎにも思える姿勢は異星人みがある。
「交渉」の概念のなかったホワイマンにそれをやらせたってのはエモいね。
それにしても「複製を作るどころか」って言っているってことは、複製でも種が存続できた判定なのか、っていうのが気になったな。
機械生命体ならではの考えなんだろうか、それとも単に複製作れば電池を作るようにもなれるからその過程としての言及なのか。
ホワイマンの回想は来週も続くかな。時系列的に。
「永遠の命に対してどう考えるか」っていう話に収束しそうなのはだいぶ嬉しい。倫理感バトルが見たい。
あとホワイマンから見て地球に大量に転がってる同胞の死骸(電池入れ替えても作動しなかったのは死んでるよなあ)はどういう扱いなのかも気になる。
地球に落とすとそのうち死ぬから残弾数気にしないと…ってなってたのかな。
千空たちとずっと一緒にいた個体が親切に人間の道具として振る舞ってたのは単純にそれが寄生生物の生態だからかな。意志を悟られないようにっていう。
うーん早く続きが読みたい。
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知性高い人ほど石化から目覚めやすいのは意図的なことだったのね。
頭が良いほど石化による永遠の命には惹かれやすいだろうという発想は理解。
ツバメの石化はてっきり石化の解明のヒントを与えておくためとかかと思ってたんですが、単なる偶然だったとは。
ゲンが良い感じに解説役やってくれてて素直に嬉しいです。シリアス顔好き。
あと一コマだけチラッと懐かしのヒビ見えたのも嬉しいね…。
石化シーンの背景、文字ネタでなんかちょっと遊んでて笑った。こういうの新鮮だな。
宝島から電波が出てたのと、あの羽根で電波キャッチして使用方法が伝わったのはちょっとウーン!?ってなったけどまあ…ありえなくはないのかな。監修の注釈あるし。
ていうか、石化コマンドは電波に乗らないと入力成功しないんだな!?千空たちが使ったシーンは常にどこかに電波を発することができるものを身に着けてたってことか。宝島編読み返そ。
ホワイマン(メデューサ呼びの方が個人的にはしっくりするんですが、本編に合わせてこっちで)としては石化=活動停止に陥ることに全くひとつもデメリット要素はないから、初手で地球全土を石化したし、宝島にも石化光線発射しながら落ちてきたんですね。この辺の行き過ぎにも思える姿勢は異星人みがある。
「交渉」の概念のなかったホワイマンにそれをやらせたってのはエモいね。
それにしても「複製を作るどころか」って言っているってことは、複製でも種が存続できた判定なのか、っていうのが気になったな。
機械生命体ならではの考えなんだろうか、それとも単に複製作れば電池を作るようにもなれるからその過程としての言及なのか。
ホワイマンの回想は来週も続くかな。時系列的に。
「永遠の命に対してどう考えるか」っていう話に収束しそうなのはだいぶ嬉しい。倫理感バトルが見たい。
あとホワイマンから見て地球に大量に転がってる同胞の死骸(電池入れ替えても作動しなかったのは死んでるよなあ)はどういう扱いなのかも気になる。
地球に落とすとそのうち死ぬから残弾数気にしないと…ってなってたのかな。
千空たちとずっと一緒にいた個体が親切に人間の道具として振る舞ってたのは単純にそれが寄生生物の生態だからかな。意志を悟られないようにっていう。
うーん早く続きが読みたい。
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いや~~~~~
なるほど。なるほど…。
胸がすくような…というべきか。すごく納得したしスッキリしました。
メデューサが月から大量投下されたとして、その原材料はどこから出たのか?とか、そういう細かい疑問も全部合点がいくと共に、ああこれから真実が語られたら物語が終わってしまうんだ、という寂しさが去来しております。
これから傍観するのみとなればあまり感想もしたためられないかもしれないなあとも…。
それでも見届けたという記録を自分のために残したいので続けますが。大したことは書けそうにないな。まあそれは元からか。
26巻の終わりまであと4話あるので、2話くらい使ってメデューサ視点のあらましを語って、残りでひとつの山がくるかな。
とりあえずは地球外生命体たちとの対話に突入はできているけど、ダイヤ電池の供給で手を打つとはまだ決まってないもんな。
それにしてもWHY?を連呼していたからホワイマンと名付けたけど、そのWHYがマジモンのWHY(びっくりするくらい人間に対する理解がなさそうの意)だったっていうのはうーん、乙ですね。
神ネーミングじゃん。マンじゃねえけどな。
とりあえず来週までの一週間、しみじみ噛み締めようと思います。
ネタバレに怯えつつ真相を待つ今日までの一週間、楽しかった!
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