いや~~~~~
なるほど。なるほど…。
胸がすくような…というべきか。すごく納得したしスッキリしました。
メデューサが月から大量投下されたとして、その原材料はどこから出たのか?とか、そういう細かい疑問も全部合点がいくと共に、ああこれから真実が語られたら物語が終わってしまうんだ、という寂しさが去来しております。
これから傍観するのみとなればあまり感想もしたためられないかもしれないなあとも…。
それでも見届けたという記録を自分のために残したいので続けますが。大したことは書けそうにないな。まあそれは元からか。
26巻の終わりまであと4話あるので、2話くらい使ってメデューサ視点のあらましを語って、残りでひとつの山がくるかな。
とりあえずは地球外生命体たちとの対話に突入はできているけど、ダイヤ電池の供給で手を打つとはまだ決まってないもんな。
それにしてもWHY?を連呼していたからホワイマンと名付けたけど、そのWHYがマジモンのWHY(びっくりするくらい人間に対する理解がなさそうの意)だったっていうのはうーん、乙ですね。
神ネーミングじゃん。マンじゃねえけどな。
とりあえず来週までの一週間、しみじみ噛み締めようと思います。
ネタバレに怯えつつ真相を待つ今日までの一週間、楽しかった!
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