2023年[15件]
ぴったり一ヶ月が経過しておりますが、今年もおめでとうございました。
昨年に続き九州の地で生誕上映にお邪魔させていただきました。昨年のこと、ここには書いてなかったんですけど。
先日手元へようやく着いたプリララ資料集の、RtSSSシナリオをさっと読み返しただけでやはり、九州という土地はこれからも大事にしていきたいなと思いました。そういう想い含め良い生誕上映だった。
その劇場で、三度目にして初めての声出しとなった応援上映でした。ローカルCMへの応援って本当に好きだ。いつの間にか当たり前になった「あの頃のままであることを楽しむ」というやり方だけでなく、タンバリンによる音出しをそこに加えた新しい形を楽しむ、というやり方もできた、生誕を抜きにしてもとても楽しい一夜だった。不屈コアがあるよなあ。
Rebootで優しく響くタンバリンのシンバルの音が心地よかった。どう応援するかが難しくていろいろ言われてきたあのシーンだけど、寄り添うみたいに音を添えるのは今だからたどり着けたひとつの答えだな、みたいな。
久しぶりにYoutubeでのお祝いにも参加しました。アニメタイムズさんありがとうございました。
プリプラスススでなくRL本編とプリズムツアーズというチョイス、ヒロ様生誕ならではだし、脱マンネリにもなって英断でしたね。実際かなり盛り上がってたと思う。
それにしても久しぶりにツアーズを観ました。じゃあいつぶりだったんだろうと大昔のあれやこれやを掘り返してみたところ、RL本編を見終わった頃には観ていたようです。そうだ、その頃はプリパラを全然知らなかったので、コスモ姉さんのエモさとか全然知らなかったんだった。と言っても3DSのゲームは未プレイなので真の意味では理解できてない。
ツアーズは配信もなければ再上映の機会にも(私が)恵まれなかったので、キンプラのアフターパーティーでその映像の一部を見せてもらえてとっても嬉しかったことなんかも、久しぶりに思い出しました。
今となって見ればルート分岐前の部分でお腹いっぱいになるし、随所に監督らしさが溢れていて面白いしで、うーん本当に今観られて良かった。感謝しかないです。
そんなことを書いてたらまさかのRL全話公開が来て驚きました。
背中を押されている気しかしない。もう一周…今こそか。
昨年に続き九州の地で生誕上映にお邪魔させていただきました。昨年のこと、ここには書いてなかったんですけど。
先日手元へようやく着いたプリララ資料集の、RtSSSシナリオをさっと読み返しただけでやはり、九州という土地はこれからも大事にしていきたいなと思いました。そういう想い含め良い生誕上映だった。
その劇場で、三度目にして初めての声出しとなった応援上映でした。ローカルCMへの応援って本当に好きだ。いつの間にか当たり前になった「あの頃のままであることを楽しむ」というやり方だけでなく、タンバリンによる音出しをそこに加えた新しい形を楽しむ、というやり方もできた、生誕を抜きにしてもとても楽しい一夜だった。不屈コアがあるよなあ。
Rebootで優しく響くタンバリンのシンバルの音が心地よかった。どう応援するかが難しくていろいろ言われてきたあのシーンだけど、寄り添うみたいに音を添えるのは今だからたどり着けたひとつの答えだな、みたいな。
久しぶりにYoutubeでのお祝いにも参加しました。アニメタイムズさんありがとうございました。
プリプラスススでなくRL本編とプリズムツアーズというチョイス、ヒロ様生誕ならではだし、脱マンネリにもなって英断でしたね。実際かなり盛り上がってたと思う。
それにしても久しぶりにツアーズを観ました。じゃあいつぶりだったんだろうと大昔のあれやこれやを掘り返してみたところ、RL本編を見終わった頃には観ていたようです。そうだ、その頃はプリパラを全然知らなかったので、コスモ姉さんのエモさとか全然知らなかったんだった。と言っても3DSのゲームは未プレイなので真の意味では理解できてない。
ツアーズは配信もなければ再上映の機会にも(私が)恵まれなかったので、キンプラのアフターパーティーでその映像の一部を見せてもらえてとっても嬉しかったことなんかも、久しぶりに思い出しました。
今となって見ればルート分岐前の部分でお腹いっぱいになるし、随所に監督らしさが溢れていて面白いしで、うーん本当に今観られて良かった。感謝しかないです。
そんなことを書いてたらまさかのRL全話公開が来て驚きました。
背中を押されている気しかしない。もう一周…今こそか。
フォントを変えました。ちょっと……あの……自分の目が悪すぎて。自分のサイトは自分が見る用として第一に作っているので…。しかしなぜか謎の申し訳なさがあるのだった。ブログはこのままの予定です。
それから以前に習作的に書いたすごく短い文章をまとめて載せてみました。本当に少ししかないけど。もったいない精神。
いろんな二次創作を見たくてあちこち徘徊してると、もっとあっても良くないか? と思うことが多々あり、昨今はSNSで共有・発散できるから作品の形まで至りにくいのかなあなどと考えたら、どんなに小さくても自分が形にしたものは大切にしていいのかもと思った。ということでした。
それから以前に習作的に書いたすごく短い文章をまとめて載せてみました。本当に少ししかないけど。もったいない精神。
いろんな二次創作を見たくてあちこち徘徊してると、もっとあっても良くないか? と思うことが多々あり、昨今はSNSで共有・発散できるから作品の形まで至りにくいのかなあなどと考えたら、どんなに小さくても自分が形にしたものは大切にしていいのかもと思った。ということでした。
良い収納方法を思いついたのでKOPのグッズ類を整理していました。
数多のコースターやらクリアしおりやらを出し入れしていると、自然とLOVEグラフィティを口ずさんでいる自分がいて、なんかとても良い時間だった。
もしも写真が嫌いじゃなかったら、アルバム作るのってこんな感じなんだろうな。グッズは思い出の化身だな。
記憶よりも記録とは思わないけど、記憶を支えるために記録はあるんだろうな。
まあ一夜ではとても仕舞いきれなかったんですが。それもまた喜び。
そしてアドパラはくしゅふわツインがないらしいので入園を見送りました。ぐぬぬ。
数多のコースターやらクリアしおりやらを出し入れしていると、自然とLOVEグラフィティを口ずさんでいる自分がいて、なんかとても良い時間だった。
もしも写真が嫌いじゃなかったら、アルバム作るのってこんな感じなんだろうな。グッズは思い出の化身だな。
記憶よりも記録とは思わないけど、記憶を支えるために記録はあるんだろうな。
まあ一夜ではとても仕舞いきれなかったんですが。それもまた喜び。
そしてアドパラはくしゅふわツインがないらしいので入園を見送りました。ぐぬぬ。
●アイドルランドプリパラ #00~#04
アプリを待ちながら視聴。更新スパンが安定してから見たかったのでまだ見ずにおりました。
プリパラ節が健在でま~面白いこと。4話のめが兄ぃが頭のスイカ割るところとか、意味不明すぎて声出して笑った。そしてスイカ割りで思わず親の顔より見たスイカ割り(プラ先付のアレ)がよぎるなどもした。
筐体が終了して数年経った今アプリになるという現実を、アップデートをしようとしたら半消滅状態になってみんなに忘れられている、っていう設定に落とし込むところが上手くて好き。プリティーシリーズのこういう理屈っぽさが好きなんだよなと改めて思いました。
男プリ勢も楽しいですね。ダークナイトメアさん、名前と顔しか知らなかった。忍者キャラだったのか。すごく年頃の男子っぽさがあってイイ。コヨイの過去にも驚きだけど自然に新キャラが受け入れられてうまいなあ。
久しぶりに見るプリズムギャラクシィ…に「いつ見てもマリオギャラクシーだな…」とか思ってたら新キャラがマリオなのでちょっと笑ったけど、それが吹っ飛ぶくらいマリオのライブがツボです。ドツボです。こういうロックを待ってたんだ私は! ゼウスでもアレクでもあともう少しこっちの世界に来てほしい…! っていう思いが実は少しだけあって。
現実でアイドルのライブなんて実は見たことなくてロックバンドのライブばかり行っていた人間には、マリオくんは待ちわびていた子でしたよ。サイリウムチェンジで半裸になってタトゥー光らせるとか最高すぎるよ。
あまりちゃんのあのノートから生まれた存在なんだろうと思うと、あまりちゃんが羨ましくなりました。私は男の子のマイキャラを作ってみたいよ。そして作れるならきっとマリオみたいな子にするよ。
それにしてもハリケーンにしてもトルネードにしてもFREEDOMの血流を感じて嬉しいぜ。あと、鍵穴に鍵差し込んでチャキるたびにFairy蘭丸も脳裏をよぎってるぜ。いいぜ。
●君たちはどう生きるか
公開からそろそろ一ヶ月くらい経つので、伏せずに書きます。
私は基本的に作品というものが「何を言いたいか」なんてのは簡単に説明できてはいけないと思っているので、この作品についてもそれを探そうとは思っていません。自分が受け取った気持ちを紐解くためのパズルならやるし、やりました。その結果が以下です。
賛否の賛側の人間です。賛否分かれるだろうことも観ながら予想できた。
私にとってはこれは、創作者による創作のための作品でした。「私の中にも塔がある」と思いながら観る人とそうでない人に分かれると思う。
独りよがりな作品だなとも思って、でもこれこそが創作だと思いました。エンタメ性はせいぜい「ここジブリのアレじゃん!」って言いながら映像を観られることにしかない。それは「悪意のある石」が使われている積み木を、とうとう作ったってことなんじゃないかと思います。ポニョの真逆みたいな映画だったなあって。
自分の中にある自分だけの宇宙は、積み木の材質だとか他人の横槍だとかそんなことでは揺らがなくて、一見崩れて消えてしまったように見えても永遠にあり続けるんだと、励まされたような心地が今は残っています。
そこから何かを持ち帰ってくれる誰かがきっといるから。
優しい作品だと思いました。ラストではゲームのmoonを思い出したよ。
シンプルな感情の話をすると、鑑賞後はただひたすらに寂しかったです。スタッフロールの青を観て、本当に監督が引退してしまうんだと思い知らされていました。いやこれで引退しない可能性はあるし、それはそれで構わないんですが、いつか必ずいなくなってしまう存在だとはっきり告げられたような。親の遺書の場所を教えられたような。そういう寂しさですね。
生まれた頃からジブリがあり、監督の最新作を観るうちにシネコンが生まれ流行し、自分も大きくなりました。創作の面でも大きな影響を受けました。身近な創作者もみんな受けていました。そういう人生の大きな一部がいなくなる寂しさが存在することを知らされました。
おじさんと別れる時のヒミの涙、刺さったなあ。
●岸辺露伴 ルーヴルへ行く(映画)
すっかり感想が遅くなりましたが公開日に観ました。ポップコーンを食べながら。ポップコーン回が含まれるかもしれないと思うと我慢できなかった。
結果的にきっちりルーブルの話だけで一本の映画になっていて感動しました。ただただ私が露伴先生に嫌われそうな映画の鑑賞方法を取っただけになってしまった。なんか嫌ってそうじゃないですか? ポップコーン食べながら映画観る人のこと。
闇の表現がとにかくすごくて、映画館で観て良かったなあとガッツポーズ。泉ちゃんのパパの話は普通に泣いた。そして最強さで笑った。
●ミーナの行進/小川洋子
読書習慣を復活させたくて、あと一般文芸が読みたくなり、まずは学生の頃から馴染みのある作家さんの作品からリハビリを、と思いチョイス。新潮文庫版。文庫本って気軽に手に取れてお安く楽しめてすごい。
小説の楽しみ方は「文章に描かれている風景をいかに自分の中にある材料で再現するか」というところにひとつある、という考えを持っています。本作に早速登場するコビトカバが私にはクラシカロイドのドボちゃんで再現されたことがなんだか面白かった。
芦屋の館で暮らす人々それぞれが個性的で、でもその個性たりうる部分って俯瞰で見れば身近にもあるんだよな、と思えるちょうどいい塩梅が心地よくて温かかった。
●ウィッチウォッチ12巻
新キャラのフランちゃんいいなー! なんでロボキャラ? と思ったら「ミハルが触れられるように」なのか! と分かった時のなんとも言えない胸キュン感。
後半のハイテンションなギャグ回続きの流れから、一気にニコとモイちゃんの恋の核心に迫る怒涛の展開にはもっと胸キュン。
最後の数ページはモイちゃんにシンクロするみたいにドキドキしてしまった。ギャップ萌えを漫画自体に感じているかもしれない。
アプリを待ちながら視聴。更新スパンが安定してから見たかったのでまだ見ずにおりました。
プリパラ節が健在でま~面白いこと。4話のめが兄ぃが頭のスイカ割るところとか、意味不明すぎて声出して笑った。そしてスイカ割りで思わず親の顔より見たスイカ割り(プラ先付のアレ)がよぎるなどもした。
筐体が終了して数年経った今アプリになるという現実を、アップデートをしようとしたら半消滅状態になってみんなに忘れられている、っていう設定に落とし込むところが上手くて好き。プリティーシリーズのこういう理屈っぽさが好きなんだよなと改めて思いました。
男プリ勢も楽しいですね。ダークナイトメアさん、名前と顔しか知らなかった。忍者キャラだったのか。すごく年頃の男子っぽさがあってイイ。コヨイの過去にも驚きだけど自然に新キャラが受け入れられてうまいなあ。
久しぶりに見るプリズムギャラクシィ…に「いつ見てもマリオギャラクシーだな…」とか思ってたら新キャラがマリオなのでちょっと笑ったけど、それが吹っ飛ぶくらいマリオのライブがツボです。ドツボです。こういうロックを待ってたんだ私は! ゼウスでもアレクでもあともう少しこっちの世界に来てほしい…! っていう思いが実は少しだけあって。
現実でアイドルのライブなんて実は見たことなくてロックバンドのライブばかり行っていた人間には、マリオくんは待ちわびていた子でしたよ。サイリウムチェンジで半裸になってタトゥー光らせるとか最高すぎるよ。
あまりちゃんのあのノートから生まれた存在なんだろうと思うと、あまりちゃんが羨ましくなりました。私は男の子のマイキャラを作ってみたいよ。そして作れるならきっとマリオみたいな子にするよ。
それにしてもハリケーンにしてもトルネードにしてもFREEDOMの血流を感じて嬉しいぜ。あと、鍵穴に鍵差し込んでチャキるたびにFairy蘭丸も脳裏をよぎってるぜ。いいぜ。
●君たちはどう生きるか
公開からそろそろ一ヶ月くらい経つので、伏せずに書きます。
私は基本的に作品というものが「何を言いたいか」なんてのは簡単に説明できてはいけないと思っているので、この作品についてもそれを探そうとは思っていません。自分が受け取った気持ちを紐解くためのパズルならやるし、やりました。その結果が以下です。
賛否の賛側の人間です。賛否分かれるだろうことも観ながら予想できた。
私にとってはこれは、創作者による創作のための作品でした。「私の中にも塔がある」と思いながら観る人とそうでない人に分かれると思う。
独りよがりな作品だなとも思って、でもこれこそが創作だと思いました。エンタメ性はせいぜい「ここジブリのアレじゃん!」って言いながら映像を観られることにしかない。それは「悪意のある石」が使われている積み木を、とうとう作ったってことなんじゃないかと思います。ポニョの真逆みたいな映画だったなあって。
自分の中にある自分だけの宇宙は、積み木の材質だとか他人の横槍だとかそんなことでは揺らがなくて、一見崩れて消えてしまったように見えても永遠にあり続けるんだと、励まされたような心地が今は残っています。
そこから何かを持ち帰ってくれる誰かがきっといるから。
優しい作品だと思いました。ラストではゲームのmoonを思い出したよ。
シンプルな感情の話をすると、鑑賞後はただひたすらに寂しかったです。スタッフロールの青を観て、本当に監督が引退してしまうんだと思い知らされていました。いやこれで引退しない可能性はあるし、それはそれで構わないんですが、いつか必ずいなくなってしまう存在だとはっきり告げられたような。親の遺書の場所を教えられたような。そういう寂しさですね。
生まれた頃からジブリがあり、監督の最新作を観るうちにシネコンが生まれ流行し、自分も大きくなりました。創作の面でも大きな影響を受けました。身近な創作者もみんな受けていました。そういう人生の大きな一部がいなくなる寂しさが存在することを知らされました。
おじさんと別れる時のヒミの涙、刺さったなあ。
●岸辺露伴 ルーヴルへ行く(映画)
すっかり感想が遅くなりましたが公開日に観ました。ポップコーンを食べながら。ポップコーン回が含まれるかもしれないと思うと我慢できなかった。
結果的にきっちりルーブルの話だけで一本の映画になっていて感動しました。ただただ私が露伴先生に嫌われそうな映画の鑑賞方法を取っただけになってしまった。なんか嫌ってそうじゃないですか? ポップコーン食べながら映画観る人のこと。
闇の表現がとにかくすごくて、映画館で観て良かったなあとガッツポーズ。泉ちゃんのパパの話は普通に泣いた。そして最強さで笑った。
●ミーナの行進/小川洋子
読書習慣を復活させたくて、あと一般文芸が読みたくなり、まずは学生の頃から馴染みのある作家さんの作品からリハビリを、と思いチョイス。新潮文庫版。文庫本って気軽に手に取れてお安く楽しめてすごい。
小説の楽しみ方は「文章に描かれている風景をいかに自分の中にある材料で再現するか」というところにひとつある、という考えを持っています。本作に早速登場するコビトカバが私にはクラシカロイドのドボちゃんで再現されたことがなんだか面白かった。
芦屋の館で暮らす人々それぞれが個性的で、でもその個性たりうる部分って俯瞰で見れば身近にもあるんだよな、と思えるちょうどいい塩梅が心地よくて温かかった。
●ウィッチウォッチ12巻
新キャラのフランちゃんいいなー! なんでロボキャラ? と思ったら「ミハルが触れられるように」なのか! と分かった時のなんとも言えない胸キュン感。
後半のハイテンションなギャグ回続きの流れから、一気にニコとモイちゃんの恋の核心に迫る怒涛の展開にはもっと胸キュン。
最後の数ページはモイちゃんにシンクロするみたいにドキドキしてしまった。ギャップ萌えを漫画自体に感じているかもしれない。
大阪の音ゲーの聖地「アム茶」が閉店へ
https://www.sankei.com/article/20230602-...
アム茶は、一時期は梅田を訪ねる度に旧作ポップンをプレイしに行っていたゲーセンでした。
閉店はとてもとても残念ですが、自分がこの数年は遊びに行っていなかったことも事実であり、致し方なし…という気持ち。
人生でトラウマパンクEXをクリアしたことが二度ありまして、二度目はこのアム茶でポップンファンタジアをプレイした時のことでした。昔のブログを辿って確認したら2013年のことで震えが止まらん。10年前て。
キーマニを初めてプレイしたのもアム茶だった。キーマニ曲、大好きな曲多くて、実機でプレイできて本当に良い体験をさせてもらえた。
有名なDDRのパフォも拝見したことがあります。smoooochだったな。とても面白くて楽しかった。懐かしい。
かつてはKONAMI直営の店だったと今更に知りました。それであのBEMANI機種の取り揃えだったのですね。お世話になりました。もう行くことはできなさそうなので、少し早いですが、ありがとうございました。
KOPの公式的な動きがコラボカフェばかりになって以降、定期的に「カフェになったんだよな君は…」などと愚かな替え歌をしては涙したりしていたものでした。
6周年だ7周年だと祝いながら、でも5周年より後は空っぽみたいなものだったよな、と心の底では苦く思っていました。
先日の復活応援上映で、5周年より後にあったいろんな形の応援上映の、その思い出もコンテンツの時系列に含めて良いんだと思えるようになってから……空っぽなんかじゃなかったと思えるようになってからは、コラボカフェも晴々とした心で楽しめるようになりました。
そんな思いを胸に、RL10周年記念コラボカフェへ。期間中に一度だけ訪れました。楽しかった!
割れるPRIDEの種類が増えて笑った。こんなもんなんぼあってもええですからね。
私がお邪魔した時はフードがハピレの時期だったからか、店内でずっとべる様店長回のBパートがリピート再生されていました。メガネ噛みながら立ち去るヒロ様が何回も見られてよろしかったです。猫べる様にはときめきの導火線を歌ってほしい。
グッズも久しぶりにたくさん買って楽しかったなあ。いくつかやっぱり欲しかったな〜と思うものもあったので事後通販するつもり。
コラボカフェってよく考えたらちゃんと訪れたのは2019年以来のことで、さすがに時の流れに驚かざるを得ませんでした。ベステン公開時のコラボフードとかならいろいろ食べたけど。
何気ない毎日が虹色に染まっていたあの頃の片鱗を少し味わえたような気がして、そういう面でも行って良かったと思いました。
6周年だ7周年だと祝いながら、でも5周年より後は空っぽみたいなものだったよな、と心の底では苦く思っていました。
先日の復活応援上映で、5周年より後にあったいろんな形の応援上映の、その思い出もコンテンツの時系列に含めて良いんだと思えるようになってから……空っぽなんかじゃなかったと思えるようになってからは、コラボカフェも晴々とした心で楽しめるようになりました。
プリティーリズム・レインボーライブ:10周年プロジェクト始動 描き下ろしビジュアル コラボカフェも
https://mantan-web.jp/article/20230328do...
そんな思いを胸に、RL10周年記念コラボカフェへ。期間中に一度だけ訪れました。楽しかった!
割れるPRIDEの種類が増えて笑った。こんなもんなんぼあってもええですからね。
私がお邪魔した時はフードがハピレの時期だったからか、店内でずっとべる様店長回のBパートがリピート再生されていました。メガネ噛みながら立ち去るヒロ様が何回も見られてよろしかったです。猫べる様にはときめきの導火線を歌ってほしい。
グッズも久しぶりにたくさん買って楽しかったなあ。いくつかやっぱり欲しかったな〜と思うものもあったので事後通販するつもり。
コラボカフェってよく考えたらちゃんと訪れたのは2019年以来のことで、さすがに時の流れに驚かざるを得ませんでした。ベステン公開時のコラボフードとかならいろいろ食べたけど。
何気ない毎日が虹色に染まっていたあの頃の片鱗を少し味わえたような気がして、そういう面でも行って良かったと思いました。
【日本初】神ゲーム作曲家デビッド・ワイズにカミナリが30分独占インタビューinイギリス〜30 minute exclusive interview with David Wise〜【ドンキーコング】
一つ前の記事で熱く語ったディディーコングレーシングなるゲーム、そもそもこのゲームは親戚が持っていて、夏休みにさせてもらったことが出会いでした。
小学生時代夏になる度に遊んだのち、自分の家でも遊びたい、ソフトが欲しいと思ったのは「グリーンウッドむら/ふうしゃカントリー」の音楽が好きで好きで忘れられなかったから。
この曲のことではありませんでしたが、ディディーコングレーシングにも触れてくれていてとても嬉しいインタビューでした。
ただ動画内で取り上げられているマグマかざんの曲については、ポップンのヒンディポップで同じサンプリング音源が使われていたので、私は既に真実を知ってしまっていたんですよね~(謎のドヤ)。
サンプリング音源って結構ゲーム音楽に使われていて、その後意外なところで出会うことがあったりして面白い。LOMのロアとか。
デビッド氏のお話で特に興味深かった点は、音楽作りをパズルのように楽しまれていたんだなということ。
ゲームクリエイターになる方って、基本的にはゲームがお好きな方が多いと思っているので、ゲーマーだからこそそういう楽しみ方を見出したのかしらと思いました。
で、そういう風に作られているからこそ、聞き手であるゲーマーもまた同じように、無意識にパズルを解くような楽しみ方・聴き方をしていたのかもしれない…と。
それから、自分が今まで聴いてきたたくさんの大好きな曲のバックグラウンドがそうであれば……作り手が楽しんで作ってくれていたらどんなに幸福だろう、と思いを巡らせました。
文脈とかね。
スプラ3のサントラを購入したもののまだ聴けておらず、しかしもし感想など書きたくなったらどちらに書くべきか? と悩んでいます。
あっちには基本プレイした記録を書きたい。でもニンダイの感想とかあっちにしちゃってるんだよな…。
この記事もどっちにするか少し悩んだんですが、話があちらこちらに飛ぶのでこっちにしてみました。まあその辺はフィーリングで。