カテゴリ「漫画」[13件](2ページ目)
いや~~~~~
なるほど。なるほど…。
胸がすくような…というべきか。すごく納得したしスッキリしました。
メデューサが月から大量投下されたとして、その原材料はどこから出たのか?とか、そういう細かい疑問も全部合点がいくと共に、ああこれから真実が語られたら物語が終わってしまうんだ、という寂しさが去来しております。
これから傍観するのみとなればあまり感想もしたためられないかもしれないなあとも…。
それでも見届けたという記録を自分のために残したいので続けますが。大したことは書けそうにないな。まあそれは元からか。
26巻の終わりまであと4話あるので、2話くらい使ってメデューサ視点のあらましを語って、残りでひとつの山がくるかな。
とりあえずは地球外生命体たちとの対話に突入はできているけど、ダイヤ電池の供給で手を打つとはまだ決まってないもんな。
それにしてもWHY?を連呼していたからホワイマンと名付けたけど、そのWHYがマジモンのWHY(びっくりするくらい人間に対する理解がなさそうの意)だったっていうのはうーん、乙ですね。
神ネーミングじゃん。マンじゃねえけどな。
とりあえず来週までの一週間、しみじみ噛み締めようと思います。
ネタバレに怯えつつ真相を待つ今日までの一週間、楽しかった!
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うーーーーんまだ正体わからないのかー!!
なんかでもこれはAIとかそっち方面っぽい…かな?
黒い染みの向こう側にうっすら機械類が見える気もするし。
あと敬語がそれっぽい。Heyホワイマン、地球を石化して。
一読して普通に「すぐ側にいた」は石化前から人類の側(月)にいた、くらいの意味に取ったんですが、これ物理的に側にいた=味方の中に正体がいたとも読めるのか。
うーんわざとそう取れるような引きにした風にも見えるがどうだろう。
メデューサの暴発は結局真空がトリガーだったってことなんですかね。
月面で即暴発では?と思ったけど月面では逆に空気入りのカプセルに入れることになるのか。なるほどとなりました。
あとなんでか月行ったら通信切れると思ってたけどそんなことなかった。あれ?裏側着地するんじゃなかったっけ?
まあいいや。地上組が最後まで一緒で嬉しいので…。
なんかもう今回は来週を待つことしかできないなーって感じですね。
あ、でも月で跳ねるウサギみたいなコハクっていう絵は美しくて好き。
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なんか龍水前髪厚くなった?と思ったら流れ変わったのね。
地上チームの出番引き続き多くて良い。一丸で挑んでて集大成みある…。
でも月着いたらとうとう通信もできないのね。
ドクスト、ハマってからずっと思ってるけどゲームっぽい空気があるんだよな。これもラスダンなんだなーって思うと納得の作りというか。
今週のいろんなキャラが出てきて一言残してる様はマジでそれだった。
モズくん久しぶりに見たな。この人、誕生日がこどもの日なの、こどもたくさん仕込んでそうだからかもしかして。なんつうチョイスですか。
龍水が交換用のパーツ持ってくるところは予想できてたけど、船の留守番役引き受けるところまでは予想してなかったので、これは龍水が来た意味が更に増えて良い演出だなと思いました。
一度は諦めたはずの彼が来ること、私的にはそこは行き当たりばったり感がリアル、ってことで飲み込めてはいたけども。
最初の一言考えた?のとこの謎仁王立ちゲンさんかわいいですね。アームストロングにもちゃんづけしてて笑った。
唆るぜこれはが月に降り立って最初の一言でありつつ地上との通信の最後の一言でもあるんだろうか。
そこは来週にならないとわからないですね。
千空の前髪も完全に一房に戻ってそうな気がする。
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龍水頭イカれててワロタ(賛辞)
いやもう今週これに尽きる…めっちゃ笑った。
電気系統の故障が石化装置のある世界ならではな事故なのは面白い。
しかし石化は人間から分離した肉体でも有効ってこと…?
切断されてすぐの腕とかなら新鮮に保存できるのかな。くっつけるのに便利そうだしますます医療用の装置感あるな。
ヨーくん結構なやらかしだな。ニッキーが知ったらボコボコにしそう。
飛び出した龍水に対するSAIとフランソワのそれぞれのリアクションがイイ…。
特にフランソワなあ、嬉しかろなあ……。
リアクションホイールはなんか猫の地球儀で似たような装置が出てきてた気がする。
いやしかし人間ホイールのこの、龍水がきた!ってだけでアガってた気持ちがこの見開きで更にアガらざるを得ないこの流れ、たまらんな。
いやアホなんだけども。科学監修的にこれはアリなの…ww
爆笑する千空で割と本気で引いてそうなゲンのリアクションの違いも笑った。
ゲン、世界一周するくらいから龍水にやたら厳しいツッコミ入れてたりしたし、龍水は理解はできても共感はできない対象なんだろうか。
千空の胸元にはやっぱこの式がないとね!
アクシデントのせいとはいえ龍水合流で月メンバー増えるのは嬉しいし心強いね。
でもこれもイレギュラーなことだしなんか影響出る気がするけど。酸素とか。
さすがにもうこれ以上は増えることはないかな。これでほんとにラスボスメンバー決定かー。
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千空お誕生日おめでとう!
とりあえず先に24巻の感想。
描き下ろしページメインにさらっと一読しました。
一番興味深かったのは科学使いたちの得意分野、国語力の違い。
SAIが国語得意なのはプログラマーだなあ!!って感じで好き。
ゼノ>千空なのもなるほど…となりました。解像度高まるの助かる。
ていうかSAIの名前、漢字だと才なのか…!漢字あるのか!
衣装デザインのC++要素には気づけてたのでニヤリとしました。
あとかっこいいカラーページを容赦なく挟んでいくアホ千に笑った。ブイインじゃないのよ。
コンピュータ作りの一連の流れ、まとめて読むとほんと好きだな~ってなるな。
みんなでワイワイしてるような感覚と、マグマがその叡智に触れるオチが好きで。
地味に好きなコマは達筆なフランソワです。
以下本誌感想
絵の美しさがやばい。
複製原画がもし手に入るなら現段階ではこの回かもなって思った。
サブタイトルの入るページ、宇宙を目に映す千空のコマが好き。
千空のヒビもとうとう消えて、綺麗なおでこになっちゃったな…。
服もだいぶ現代的だし、ああ、戻っていくなと感じさせられる。
千空にひとりの時間をあげたゼノ、なるほど国語Bの男…と納得がいきました。
宇宙仕様のコハクの新衣装かわいい!袖が…ある!!ニーハイ最高です作画先生ありがとうございます。
千空の誕生日に宇宙でラーメン食べる回なの、体感するとほんと素晴らしい仕掛けだなと思いました。
ドッキングもサクサク進みそうだしホワイマンとうとうご対面しちゃうんだろうか。
地上との通信けっこうしてくれそうで、地上組の出番もまだまだあるのかな?それだったら嬉しい。
すみません自分に素直になってひとつ吐き出しておきますと、俺はわかってるぜ…て感じのゲさんめちゃくちゃイイと思いました。
なんやねんお前(メンタリストだよ)
前号であんな顔してたくせに何事もなかったみたいにしやがってよぉ…クソックソッ
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とりあえず先に24巻の感想。
描き下ろしページメインにさらっと一読しました。
一番興味深かったのは科学使いたちの得意分野、国語力の違い。
SAIが国語得意なのはプログラマーだなあ!!って感じで好き。
ゼノ>千空なのもなるほど…となりました。解像度高まるの助かる。
ていうかSAIの名前、漢字だと才なのか…!漢字あるのか!
衣装デザインのC++要素には気づけてたのでニヤリとしました。
あとかっこいいカラーページを容赦なく挟んでいくアホ千に笑った。ブイインじゃないのよ。
コンピュータ作りの一連の流れ、まとめて読むとほんと好きだな~ってなるな。
みんなでワイワイしてるような感覚と、マグマがその叡智に触れるオチが好きで。
地味に好きなコマは達筆なフランソワです。
以下本誌感想
絵の美しさがやばい。
複製原画がもし手に入るなら現段階ではこの回かもなって思った。
サブタイトルの入るページ、宇宙を目に映す千空のコマが好き。
千空のヒビもとうとう消えて、綺麗なおでこになっちゃったな…。
服もだいぶ現代的だし、ああ、戻っていくなと感じさせられる。
千空にひとりの時間をあげたゼノ、なるほど国語Bの男…と納得がいきました。
宇宙仕様のコハクの新衣装かわいい!袖が…ある!!ニーハイ最高です作画先生ありがとうございます。
千空の誕生日に宇宙でラーメン食べる回なの、体感するとほんと素晴らしい仕掛けだなと思いました。
ドッキングもサクサク進みそうだしホワイマンとうとうご対面しちゃうんだろうか。
地上との通信けっこうしてくれそうで、地上組の出番もまだまだあるのかな?それだったら嬉しい。
すみません自分に素直になってひとつ吐き出しておきますと、俺はわかってるぜ…て感じのゲさんめちゃくちゃイイと思いました。
なんやねんお前(メンタリストだよ)
前号であんな顔してたくせに何事もなかったみたいにしやがってよぉ…クソックソッ
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コミックス一冊分の最後に当たる回だし、アニメの続報来るであろう日なので、絶対打ち上がるだろうなと三週くらい前から予想してた。
なので、一話かけて丁寧に打ち上げの様子を描いてくれるのだろうと楽しみでありつつとても緊張もしていて。
結果的に大満足な一話でした…。
ゲンの「大丈夫」、思わず声を漏らした。なんて美しいシーンだろう。嬉しい。ありがとう。
ゲンの千空への執着が、不思議なところもありつつとても好きで、そこ込みでキャラクターとして好きなものだから、そこの感情を描いてもらえて嬉しい。
エイプリルフール生まれのウソつき男の渾身の「大丈夫」ですよ。綺麗だなあ。愛おしいなあ。
こういう時は運が悪いとかもう言わないんだもんね。
スタンリー復活の時の「千空は感情が出る時表情を隠す」ってやつ、ゲンはそもそも感情が表情に出ないから隠さなくてもいい、って意味もあるかなと思ってたんだけど、それが今週にきて響くとは。
メンタリストでも隠しきれなかったっていうね…。
ダメだもう単純にエモを噛みしめるしかできない。
好きだぞあさぎりゲン。
千空は科学にウソをつけないから「大丈夫」って言えなくて、だから代わりに蝙蝠男が「大丈夫」って言うしかないっていう。
ずっとこの2人の根っこにある小気味良いパズルのような関係性、好きなんだ。
打ち上げの日が14日なのいいね、石の日。
何月なんだろうなー細かく見ていけば推定できるのかな。コミックスになった時分かりそうなら考えようかな。
スタンリータバコ我慢できるんだろうかと思ってたらゼノ先生から愛のプレゼントあって良かった。毒とか言ってたのに。
カセキとジョエルがようやく出会えたのも良かったー!いつになるんだ!?って言ってたので…。
まだ会ってなかったんかい!とも思うけど、ロケット打ち上げの日にとうとう、ってのはエモいのでヨシ!
メデューサ暴発の件は結局解決できてないのか…。なんかここで羽京がその件に触れるとンンンンンとなってしまう。やめなさい!怪しく見えるから!!
「そして今 逆に数えてる」のシーンは、ああ、やられたと思った。
この漫画に今年出会って、ドハマりして、本誌派になって、今年が終わる前にこのシーンが読めて良かったと感じ入るほどに。
美しい作りの物語が好きだ。
でも石化千空の髪型見てびっくりしたんだけどさすがに宇宙服には負けるんだな、毛根。
来週号が1月4日発売だからまたなんかドでかい山が来そう。月面着陸しちゃうかもな。
メデューサ暴発の件はまあ今回でまた匂わせたからにはなんか…地上でひと悶着する気がしてきたな。
人為的だったっていう方向で一応進んでるもんなー。うう…。
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